たき新の店舗のについて

たき新ロゴ

カタログギフト人気ランキング >会社概要 >たき新の店舗

ギフトのたき新 店舗


ギフトのたき新

贈り物の場合、商品をラッピングする必要が あるので、
包装の中を心配されたことはないでしょうか?


商品は間違ってないのか?
熨斗やメッセージカードは大丈夫か?など


包装を解く訳にもいかないので
少しの不安が不信につながりやすいのではないでしょうか?


大切な人への、大切な日の記念となる
大切なお品を、私たちはお客様に
成り代わって作らせていただいき、
創業より48年経ちました。

京都の贈り物専門店


ギフトのたき新店舗

伝統や儀礼を大切にしてきた
京都という街のお客様に、
私達の店も育てていただきました。


京都の嵐山より、JRで10分あまりの
人口10万足らずの小さな町で、
営業させていただいています。


近隣に大都市商圏のある町では、
高額商品の需要の約半分が大都市圏に流出します。


これは全国津々浦々で
よく見られる現象なのですが、
私達の商いも例外ではありません。


つまり5万人の小さな町で、
商いしてきたということなのです。
なので、何度も同じお客様に
お買上げいただかないと成り立ちません。


> 詳細はこちら

「安心が信用」


ギフトのたき新店舗

故に、信用を最も大切なことと考えています。
解り易く言うと、「安心して」
贈り物が頼める店を目指してきました。

ご注文から発送までの流れ
> 詳細はこちら



包装されると商品が見えないので、
よりお客様の不安を、少なくすることこそ
信用につながることと考えています。


また、慣れないお返しやご返礼は、
贈り主様の悩みの種でもあります。
何を贈ればいいか?や、ギフトマナーなど
不明不安が多いお買いものなのです。
私達はご注文内容を把握して、
必要に応じ提案をしてきました。
私たちのお客様に恥をかかすわけにはいきません。


さらに、お客様に適宜、報告や連絡をして、
安心して贈っていただける配慮も大切にしています。


私達は ①挨拶 ②安心こそサービス ③報告・連絡・相談の徹底 ④Nothing”No”
⑤スピード ⑥お掃除 を行動指針としています。

> 企業理念詳細はこちら

生い立ち


生い立ち

昭和42年8月、先代の父、梶田多喜夫が
陶磁器(食器)を近隣の商店に卸売りを始めました。


そして、卸売りが軌道に乗り始めたころ、
自宅の一部を改装して、小売りも始めました。


小売りが伸び始めた、昭和49年2月、
現在の店舗のところに大幅増床で出店しました。


当時、贈り物にされる売り上げが半分くらい
あったこともあり、ギフトで扱う多くの商品ジャンルを
品揃えし、更に売り場も大きくしました。


また、葬儀社様とお付き合いいただき、
店舗だけでなく、香典返しや、弔事引出物を中心とした
外商も充実させました。


そして、平成17年4月よりネットショップも始まり、
現在に至っております。


楽しい「お返し」を目指して


ラッピング

「お返し」は儀礼ではありますが、
より楽しい演出を工夫し、提案していきます。
しかも、「安心」という基盤の上に有り続けながら、


「何を返せば」という悩みのほかに、
冠婚葬祭のしきたりや、土地土地によって
慣習が微妙に違うなどと、考え始めると、
ますます混乱します。


複雑になって、お祝いの気持ちや感謝の気持ちを
表現するのに、いささか窮屈に思えます。
もっと肩の力を抜いてもいいのではないでしょうか


私達はもっと自由なお返しを応援したいと考えています。


感謝の気持ちを伝えるために、
どう表現するかをよりシンプルに考えてもいいと思ってます。


のしカード


私達は熨斗やメッセージカードに写真やお礼の
メッセージをプリントするというサービスを
無料でいち早く導入していました。


画像プリントのサービスの基盤となる
雛形の種類も業界屈指と自負しております。


オリジナルbox


また、カタログのボックスのオリジナル化や
ブックカバーのオリジナル化も無料でご用意しています。

> オリジナルボックス・ブックカバー
詳細はこちら



スタッフの紹介


このような想いやこだわった行動指針を理解して、
お客様に「安心」や「楽しさ」を伝えようとしている
スタッフたちを紹介させていただきます。


スタッフ紹介

概要