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友人への入学祝い3

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友人への入学祝いに関するタブー

友人への入学祝いに関するタブー

一般的に入学祝いは親族に贈ることが多いもの。と言うのも、入学祝はごく親しい間柄の子どもに向けて贈られるもので、すべての知人・友人の子どもや親戚の子どもに向けて用意するものではないからです。贈り手からすると、孫や甥や姪といった親戚の子どもが小学校や中学校に進学する際に用する入学祝いですが、中にはとても親しくしている友人や近所の子どもにも贈ることがあります。また、すでに自分の子どもの入学時にお祝いをくださった友人の子どもには忘れないように用意するのがマナーですね。親戚の子どもは、親族一同の話題に上ることが多く、入学時期を忘れていたということは少ないのですが、友人の子どもの場合はうっかりすると忘れていることがあるので注意が必要です。すでに自分の子どもに入学祝をくださった友人ならなおのことこちらだけ忘れているのはタブーですのでメモするなどして忘れないようにしましょう。また、入学祝いを贈る時期ですが、通常は入学式を迎える2週間ほど前がベスト。3月の上旬から用意して中旬か遅くても下旬には贈るようにしましょう。本来なら、入学式後にならないようにしたいのですが、ついつい忘れていて入学式が終わってしまったという場合。今更渡しても逆に忘れていたことが強調されてしまうな・・・なんて考えはタブーですよ。遅くなった時は5月のゴールデンウィークくらいまでに、また忘れていた場合は思い出したときになるべく早く用意して渡すようにしましょう。間違ってもそのままなかったことにするのはやめましょうね。入学祝いですが、現金や商品券で贈る人もいれば文具など実用品で贈る人も。中学生以上になると、親御さんではなく子ども本人にお祝いを渡すのが基本と言いますが、親御さんの中には子どもが何に使うかわからない現金や商品券を渡されることに不安を感じる人も。そこでおすすめしたいのがカタログギフトです。カタログギフトなら掲載されている商品からしか選ぶことができませんので、学齢期の子どもにふさわしい文具カタログやファッション小物カタログなどをセレクトして贈ると喜ばれるでしょう。

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友人への入学祝いが遅れた時の手紙の文例や対処法

友人への入学祝いが遅れた時の手紙の文例や対処法

友人のお子さんへ入学祝いを用意していたのについ渡しそびれてしまった、もしくは気が付いたら入学式を過ぎていたという場合、入学祝いはいつどのようにお渡しすれば良いでしょうか?本来、入学祝いは入学式を迎える2週間ほど前に贈るものです。友人にしても、お子さんの入学に向けて必要な文具、日用品などを買いそろえる時期ですから、この時期に受け取る方が現金にしろ実用品にしろ助かるわけですよね。しかし、4月を過ぎ明らかに渡すタイミングが遅れた場合、用意した入学祝いを何事もなかったように郵送で贈って済ませるわけにはいきません。遅れた場合は、郵送でも構わないのですがお手紙、メッセージカードなどを添え、子ども本人に対して入学をお祝いする気持ちを伝えると同時に、友人に対してお祝いが遅くなってしまったことに対するお詫びの気持ちを伝えるようにしましょう。入学祝いは友人の場合、よほど親しい付き合いの方に贈られるものですから、形式的で堅苦しい文章よりも自分の言葉で素直に遅れたことを認め謝る方がスマートですよ。”お祝いが遅くなってしまってごめんなさい。春先、こちらがバタバタしていたものでつい贈りそびれてしまいました。”などストーレートに表現した方が好印象です。また、お祝いが遅くなった場合には、すでに進学に向けて必要なものを一通り揃えた可能性が高いので実用品を贈るより不足したものを補えるお祝いが喜ばれます。例えば、商品券や図書券、カタログギフトなど。カタログギフトの場合は、子どもの年齢に合わせて文具や日用品カタログをセレクトすると良いでしょう。

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友人への入学祝いでお贈りしてはいけないもの

友人への入学祝いでお贈りしてはいけないもの

友人のお子さんが小学校や中学校への入学を控えている場合には、入学式の間に合うように入学祝いを用意して渡すことがあるかと思います。入学祝いは友人関係の場合、特に親しいお付き合いでなければ贈り合うこともないので、それだけに喜んでもらえる品物を選びたいところ。しかし、実は良かれと思って選んだものが実は贈ってはいけないとされる意味を含んでいることがあるので確認しておきましょう。まず、入学祝いを現金で包む場合ですが、金額が多すぎもしくは少なすぎは避けたいところ。小学生なら3000円、中学生で5000円程度が相場と言われています。友人関係でこれ以上の高額な品物を贈ると内祝いが必要ないとされる入学祝いですからかえって友人に気を使わせてしまうことになりますので注意しましょう。また、品物ではおめでたいこと全般に共通して日本茶やハンカチなどは贈ってはいけないと言われます。弔事で用いられるイメージが強いことなどが理由です。しかし、小学校入学祝いではわりとハンカチが選ばれるもの。ハンカチの場合には真っ白は避けて、柄のついたものやタオルハンカチを選ぶと良いですね。最近では、国際結婚のカップルも多く、国によっては時計や傘、靴など日用品の中にお祝い事で贈ってはいけないとされるものがありますので気を付けたいところ。友人のご主人が外国の方でしたら、何か実用品を選ぶよりカタログギフトを贈ってみてはいかがでしょうか?カタログギフトなら、特定の意味を含んだギフトではありませんので心配なく贈ることができますね。

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