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職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞い3

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職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いに関するタブー

職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いに関するタブー

毎日暑い夏真っ盛りに、職場の仲間や部下に向けて、暑い毎日の安否を気遣う気持ちを込めて差し出す暑中見舞い・残暑見舞い。お気遣いをいただいて喜ばない方はいないと思いますが、時期や品物選びを間違えることがないようにこれはタブー!とされる事柄がありますので確認しておきましょう。まず、暑中見舞い・残暑見舞いを渡す時期について。関東と関西では若干異なりますが、一般的には7月初旬から8月15日までに贈るのがマナーです。ただし、関東では7月初旬から中旬までに贈るものとされていることが多く、8月に入ってから遅くなったお詫びのお手紙なども一切なく品物だけを郵送するのはタブーとされることもあるのでよく確認してから贈りましょう。贈る品物は、暑さを和らげるような涼やかなもの、夏らしいものを意識してセレクトします。もし、職場の仲間だからと言って職場に暑中見舞い・残暑見舞いする場合は持ち帰り時の負担を考えて缶詰の詰合せなど重量のあるものは避けて方が良いでしょう。一方で、個人から職場の仲間へ”みなさんでどうぞ”と用意するなら分けて食べれるゼリーや、各々自宅に持ち帰ることができる缶詰などを選ぶと気が利いていますね。また、職場の仲間宅に直接郵送するならカタログギフトも良いでしょう。カタログギフトを選ぶ際にはお中元向けのものが出ていますので、そういった夏らしいカタログを用意するようにしましょうね。

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職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いが遅れた時の手紙の文例や対処法

職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いが遅れた時の手紙の文例や対処法

暑中見舞い・残暑見舞いを用意する時期はいつ頃が適切か?ご存知でしょうか。地域によっても若干適切とされる時期に差がありますが、暑中見舞いの場合は7月初旬から8月15日まで、それ以降は残暑見舞いとして用意させていただくのが一般的です。中には、職場の仲間から暑中見舞いをいただいたけれど、自分の方からは何も用意していなかったので、遅れたものの残暑見舞いとしてギフトを用意して贈らせてもらったという方もいらっしゃるのでは?このように、こちらからの暑中見舞い・残暑見舞いが遅れた場合にとるべき対処について考えてみましょう。まずはもちろん、お礼ですね。職場の仲間ならほぼ毎日顔を合わせるので、直接お礼を申し上げるべきでしょう。個別にいただいたなら、”いただいたゼリー、妻や子どもが喜んで食べていたよ”などと心遣いいただいたことが嬉しかったと伝わるようにお礼を言いたいですね。また、遅れてもいただいたのならお返しにこちらかたも贈るのがマナー。8月15日を過ぎている場合には残暑見舞いとして渡しましょう。その際には、”残暑お見舞い申し上げます。まだまだ暑い毎日ですが、○○さんにおかれましては元気にお過ごしのことと思います。厳しい暑さも残りわずかです。どうかお体を大切にお過ごしいただけますようお祈り申し上げます”というようなお手紙を添えて渡すようにすると良いでしょう。わざわざ、こちらからの暑中お見舞いを用意してなくて・・・などの一文を加えなくても、残暑お見舞いですから8月下旬に贈らせていただいても不自然ではありません。間違えて遅れたにも関わらず暑中お見舞いで贈らないように気をつけましょう。暑中お見舞いの場合、多くは食べものを贈ってもらうのではないかと思います。いただいたものと同じ品物を贈っては、突き返したように思われることも。そんな時には、カタログギフトを選んでみては?結果、カタログギフトの掲載商品が食べものだったとしても、ちょっと違った印象になりますよ。

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職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いでお贈りしてはいけないもの

職場の仲間への暑中見舞い・残暑見舞いでお贈りしてはいけないもの

職場の仲間へ暑中見舞い・残暑見舞いを用意するなら、何を贈りますか?一般的に暑中見舞い・残暑見舞いでは夏らしいもの、夏の暑さを和らげる涼やかなものが良いとされています。よって、みつ豆やプリン、ゼリーなどがギフトの定番。しかし、個別ではなく自分個人から職場の仲間みんなへ暑中見舞い・残暑見舞いを用意する際には気をつけたい点があります。それは、分けやすいものを用意するという点。せっかく冷たいデザートを用意してもサッと手に取りにくいものは適していません。また、アイスクリームなどを選ぶ際は要注意。職場に大きい冷凍庫があれば良いのですが、そうでない場合みなさんが仕事の手をとめて先に食べないといけない事態になってしまうので、こういった”いつでも””手軽に”手にしてもらいにくい品は贈ってはいけないと言えるでしょう。その他、価格に関しても世間の相場からずれたものはかえって職場の仲間に気を遣わせてしまうことになりかねません。一般的な相場なら3000~5000円が妥当でしょう。お世話になっている上司に個別で用意するとしても5000円程度のものを。個別に渡すならカタログギフトも喜ばれるかと思いますよ。特に、あちこちから暑中見舞い・残暑見舞いが届くであろう上司のお宅では同じ時期に似たような食べものがたくさんで困ってしまうことも。カタログギフトなら他の方が贈ったものを避けて選んでいただけるので重宝されますよ。

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